縦書きの本を、AIが最後まで作る。
小説やエッセイは、やっぱり縦書きで読ませたい。DraftZeroはタイトルとあらすじを入力するだけで、本文の執筆から縦書きEPUB/縦書きPDF・表紙まで自動生成。Kindle出版(KDP)にそのまま使える一冊が完成します。
縦書きEPUBは、手作業だと崩れる
writing-modeの指定、右綴じ設定、日本語フォント、約物の向き——縦書き電子書籍には落とし穴が多く、ワープロソフトからの変換では表示崩れが起きがちです。DraftZeroは生成の段階から縦書き前提で組み上げます。
縦書きEPUBを自動生成
右綴じ・縦組み設定済みのEPUBを出力。Kindle Previewerで確認して、そのままKDPへアップロードできます。
縦書きPDFにも対応
紙の同人誌や確認用に、縦組みのPDFも出力。日本語フォントを含めて自動で組版します。
本文もAIが執筆
ファイル変換だけのツールではありません。あらすじから章立て・本文・表紙まで、一冊まるごと生成します。
小説向けの文体
12種類の文体スタイルから選択可能。文豪スタイルや詩的な文体など、縦書きに映える文章を選べます。
あらすじから、Kindleに出せる一冊へ
「いつか小説を書きたい」を、今日ファイルにする流れです。
タイトルとあらすじを入力
ジャンル・章数・文体・縦書きを選びます。
AIが章立てと本文を執筆
構成設計と本文執筆を分けた2段階のAIパイプラインで生成します。
表紙も自動生成
内容に合わせた表紙画像をAIが作成。気に入らなければ再生成できます。
縦書きEPUB/PDFを出力
KDP品質チェックで確認し、Kindle出版へ進めます。
よくある質問
縦書きの電子書籍はKindle(KDP)で出版できますか?
できます。KDPは縦書き(右綴じ)のEPUBに対応しています。DraftZeroは縦書き設定済みのEPUBを生成するため、Kindle Previewerでの確認後そのままアップロードできます。
自分で書いた原稿の縦書き化もできますか?
対応しています。手持ち原稿のEPUB/PDF化にも対応しているため、執筆済みの小説を縦書きの電子書籍ファイルに変換する用途でも使えます。
料金はいくらですか?
月額課金はありません。1冊750円(1,000ポイント)の使った分だけのポイント制で、まとめ買いパックの割引もあります。新規登録で1,000ポイント(1冊分)を無料で受け取れます。
横書きの実用書も作れますか?
作れます。生成時に縦書き・横書きを選択でき、ビジネス書や実用書は横書き、小説・エッセイは縦書きと使い分けられます。詳しくは縦書き・横書き設定ガイドをご覧ください。