介護施設での自分史づくりを、本の形に
書いたものを、
そのまま出せる形にする。
貼り付けるだけで、章立て・目次・ページ番号を整えたEPUBとPDFになります。登録不要・無料。本文は変換時にサーバーで処理しますが、AIへ送らず、データベースに保存しません。
- 1原稿を貼る
- 2体裁を選ぶ
- 3EPUB / PDFを受け取る
介護施設での自分史づくりから、一冊を仕上げる
note記事はURLから取り込み、本文・見出し・リンク・画像・X投稿を本向けに整えられます。基本のEPUB・PDF変換は無料です。非公開記事やログインが必要な記事は、本文をコピーして貼り付けてください。
まだ原稿がない方へ:書き始めるための質問
- ご本人が話したいこと — どの時代・出来事を残したいですか。話したくないことを無理に聞く必要はありません。
- 思い出のエピソード — ご本人の言葉で、具体的な出来事を記録してください。不明点はそのまま残します。
- 家族への言葉 — 伝えたい相手と、残したい言葉を書いてください。
さらに仕上げたい場合:出版準備パック(500pt)で本棚に保存すると、再編集・AI表紙・DOCX・KDP一式へ。保存後の「編集・肉付け」で加筆案も作れます(案ができた場合に20pt / 回)。
公開記事のみ。本文は取り込み処理後に保存しません。複数の記事は末尾に追加できます。Xなどの動く埋め込みは、書籍で読める引用カードと元リンクに変換します。
0 文字
出力設定
空欄の場合、原稿の最初の「# 見出し」を使用
A5・B6・B5・A4は日本の印刷所(ラクスル等)向けです。無料PDFと、本棚に保存した本の本文PDFに反映されます。出版準備パックのKDP用一式(表紙PDF)は6 x 9インチ固定です。
PDFは横書きで出力します(KDP用一式も同じ)。縦書きの印刷原稿は、保存後のDOCXをWordなどで確認・調整してPDFへ書き出してください。最終PDFに合わせて表紙の背幅も確認してください。
章の区切り方:
## 章タイトル を使うと、自動的に章として分割されます。# タイトル は書籍タイトルとして扱われます。
出版準備パック
500pt
原文を保持して保存し、編集と出版用データの準備を続けます。
- AI表紙を自動生成(タイトル・著者名入り)
- EPUB・DOCX(縦書き対応)・PDF(横書き)の全形式
- KDP出版パック一式(原稿+表紙+ペーパーバック表紙PDF)
- マイ本棚に保存 — 再ダウンロード・再編集・原文を残す加筆案(別途20pt / 回)
- 販売文・キーワードは本のページでAI生成(初回無料)
Google登録で1,000ptプレゼント — このパック2冊分を無料で試せます。登録へ進む際、このタブに原稿と設定を最大1時間一時保存し、戻ったときに復元・削除します。
プレビュー
原稿を入力すると、ここに出力プレビューが表示されます
対応フォーマット
以下の入力形式に対応しています。
- note公開記事URL
- プレーンテキスト(.txt)・Markdown(.md)
- HTMLファイル・リッチ貼り付け
- リンク・画像・引用・X投稿
出力形式:
- EPUB 3(Kindle / Apple Books対応)
- PDF(印刷用)
自動生成される要素
原稿テキストから以下を自動生成します。
- 表紙ページ(タイトル+著者名)
- 目次(章見出しから自動生成)
- 章区切り(改ページ)
- ページ番号(PDF)
- KDP向けのレイアウト・余白(入稿前に要確認)
KDP出版のヒント
Amazon KDPに提出する際のポイント:
- ペーパーバックの最低ページ数は印刷方式などで異なります(例:白黒は24ページ以上)
- 標準サイズは6 x 9インチ
- 余白は最低0.75インチ推奨
- EPUBは電子書籍用、PDFは印刷用
AIで原稿を自動生成することもできます
DraftZeroなら、テーマを入力するだけでAIが本の原稿を自動生成。EPUB/PDFの出力まで一気通貫。
AIで試し読みを作る