自分史・家族の記録を、本の形に

書いたものを、
そのまま出せる形にする。

貼り付けるだけで、章立て・目次・ページ番号を整えたEPUBとPDFになります。登録不要・無料。本文は変換時にサーバーで処理しますが、AIへ送らず、データベースに保存しません。

  1. 1原稿を貼る
  2. 2体裁を選ぶ
  3. 3EPUB / PDFを受け取る

自分史・家族の記録から、一冊を仕上げる

note記事はURLから取り込み、本文・見出し・リンク・画像・X投稿を本向けに整えられます。基本のEPUB・PDF変換は無料です。非公開記事やログインが必要な記事は、本文をコピーして貼り付けてください。

まだ原稿がない方へ:書き始めるための質問
  1. 子どもの頃 — 覚えている場所、人、出来事は何ですか。思い出せない年や名前は不明と書いてください。
  2. 人生の転機 — 仕事や暮らしで、今も心に残っている出来事は何ですか。
  3. 大切な人へ — 家族やこれからの世代に、伝えておきたい言葉はありますか。

さらに仕上げたい場合:出版準備パック(500pt)で本棚に保存すると、再編集・AI表紙・DOCX・KDP一式へ。保存後の「編集・肉付け」で加筆案も作れます(案ができた場合に20pt / 回)。

電子書籍・紙の配布本・非公開印刷の違いを見る →

公開記事のみ。本文は取り込み処理後に保存しません。複数の記事は末尾に追加できます。Xなどの動く埋め込みは、書籍で読める引用カードと元リンクに変換します。

0 文字

出力設定

空欄の場合、原稿の最初の「# 見出し」を使用
A5・B6・B5・A4は日本の印刷所(ラクスル等)向けです。無料PDFと、本棚に保存した本の本文PDFに反映されます。出版準備パックのKDP用一式(表紙PDF)は6 x 9インチ固定です。
PDFは横書きで出力します(KDP用一式も同じ)。縦書きの印刷原稿は、保存後のDOCXをWordなどで確認・調整してPDFへ書き出してください。最終PDFに合わせて表紙の背幅も確認してください。
章の区切り方:
## 章タイトル を使うと、自動的に章として分割されます。
# タイトル は書籍タイトルとして扱われます。
出版準備パック 500pt

原文を保持して保存し、編集と出版用データの準備を続けます。

  • AI表紙を自動生成(タイトル・著者名入り)
  • EPUB・DOCX(縦書き対応)・PDF(横書き)の全形式
  • KDP出版パック一式(原稿+表紙+ペーパーバック表紙PDF)
  • マイ本棚に保存 — 再ダウンロード・再編集・原文を残す加筆案(別途20pt / 回)
  • 販売文・キーワードは本のページでAI生成(初回無料)
原稿を引き継いで登録する
Google登録で1,000ptプレゼント — このパック2冊分を無料で試せます。登録へ進む際、このタブに原稿と設定を最大1時間一時保存し、戻ったときに復元・削除します。

プレビュー

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原稿を入力すると、ここに出力プレビューが表示されます

対応フォーマット

以下の入力形式に対応しています。

  • note公開記事URL
  • プレーンテキスト(.txt)・Markdown(.md)
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  • リンク・画像・引用・X投稿

出力形式:

  • EPUB 3(Kindle / Apple Books対応)
  • PDF(印刷用)

自動生成される要素

原稿テキストから以下を自動生成します。

  • 表紙ページ(タイトル+著者名)
  • 目次(章見出しから自動生成)
  • 章区切り(改ページ)
  • ページ番号(PDF)
  • KDP向けのレイアウト・余白(入稿前に要確認)

KDP出版のヒント

Amazon KDPに提出する際のポイント:

  • ペーパーバックの最低ページ数は印刷方式などで異なります(例:白黒は24ページ以上)
  • 標準サイズは6 x 9インチ
  • 余白は最低0.75インチ推奨
  • EPUBは電子書籍用、PDFは印刷用

AIで原稿を自動生成することもできます

DraftZeroなら、テーマを入力するだけでAIが本の原稿を自動生成。EPUB/PDFの出力まで一気通貫。

AIで試し読みを作る