noteの記事を、本の形に
記事・文書・原稿を、
無料でEPUBとPDFに。
記事URL・文書ファイル・本文貼り付けから素材を集め、選んだ順番で本の原稿へ追加できます。基本のEPUB・PDF変換は登録不要・無料。EPUBは横書き・縦書き、印刷用PDFは横書きとA5などの判型に対応しています。
無料変換では本文を書き換えず、AIへ送らず、データベースに保存しません。変換のためにサーバーで処理します。原稿の保存・編集やAI表紙も必要な方は、登録後に出版準備パック(500pt)を選べます。
- 1原稿を貼る
- 2体裁を選ぶ
- 3EPUB / PDFを受け取る
まだ原稿がない方は 書き始めるための質問 から始められます。
発信した文章を、一冊に集める
記事・ニュースレター・文書・字幕を取り込み、内容と順番を確認してから原稿に追加できます。
note・Substack・Medium・WordPressなどの公開記事。サイトの制限で取得できない場合は本文の貼り付けやファイルを使ってください。非公開・有料部分は取得しません。
HTML・TXT・Markdown・DOCX・WordPress XML/RSS・EML・SRT/VTT・Ghost JSON・Xのtweets.js。ZIPは記事のHTML/Markdown/テキストのみ。1ファイル900KBまで。購読者一覧・アカウント情報・添付ファイルは取り込みません。
GoogleドキュメントはWord形式、NotionはHTML/Markdownで書き出します。Medium・Substackは書き出した記事HTMLを選択。YouTubeは字幕ファイルを使います。書式付き本文を原稿欄へ貼り付けても、ここで内容を確認できます。
取り込む記事と順番を確認
本文が一致する重複は選択を外します。必要な記事を選び、読んでほしい順に並べてください。AIによる書き換えは行いません。
ファイルはサーバーで処理し、本文をデータベースへ保存しません。出力後も画像・リンク・書式を確認してください。ローカル画像や添付画像は別途準備が必要です。
出力設定
## 章タイトル を使うと、自動的に章として分割されます。# タイトル は書籍タイトルとして扱われます。
原文を保持して保存し、編集と出版用データの準備を続けます。
- AI表紙を自動生成(タイトル・著者名入り)
- EPUB・DOCX(縦書き対応)・PDF(横書き)の全形式
- KDP出版パック一式(原稿+表紙+ペーパーバック表紙PDF)
- マイ本棚に保存 — 再ダウンロード・再編集・原文を残す加筆案(別途20pt / 回)
- 販売文・キーワードは本のページでAI生成(初回無料)
プレビュー
原稿を入力すると、ここに出力プレビューが表示されます
noteの記事から、一冊を仕上げる
note記事はURLから取り込み、本文・見出し・リンク・画像・X投稿を本向けに整えられます。基本のEPUB・PDF変換は無料です。非公開記事やログインが必要な記事は、本文をコピーして貼り付けてください。
まだ原稿がない方へ:書き始めるための質問
- 記事を選ぶ — 同じ読者に届けたい記事の本文を貼ってください。
- 読者に伝えたいこと — 記事を通して読者に何を持ち帰ってほしいですか。
- あとがき — 書籍として加えたい説明や、読者への言葉を書いてください。
さらに仕上げたい場合:出版準備パック(500pt)で本棚に保存すると、再編集・AI表紙・DOCX・KDP一式へ。保存後の「編集・肉付け」で加筆案も作れます(案ができた場合に20pt / 回)。
対応フォーマット
以下の入力形式に対応しています。
- note・ブログ・ニュースレターなどの公開記事URL
- プレーンテキスト(.txt)・Markdown(.md)
- HTML・DOCX・WordPress XML・EML・字幕・記事ZIP
- 書式付き本文の貼り付け
- リンク・画像・引用・X投稿
出力形式:
- EPUB 3(Kindle / Apple Books対応)
- PDF(印刷用)
自動生成される要素
原稿テキストから以下を自動生成します。
- 表紙ページ(タイトル+著者名)
- 目次(章見出しから自動生成)
- 章区切り(改ページ)
- ページ番号(PDF)
- KDP向けのレイアウト・余白(入稿前に要確認)
KDP出版のヒント
Amazon KDPに提出する際のポイント:
- ペーパーバックの最低ページ数は印刷方式などで異なります(例:白黒は24ページ以上)
- 標準サイズは6 x 9インチ
- 余白は最低0.75インチ推奨
- EPUBは電子書籍用、PDFは印刷用
AIで原稿を自動生成することもできます
DraftZeroなら、テーマを入力するだけでAIが本の原稿を自動生成。EPUB/PDFの出力まで一気通貫。
AIで試し読みを作る